某ホールにて

某ホールにて


このホールは4Fのうち、パチンコ2フロア、パチスロ2フロアで営業しています。


そしてパチスロ2フロアのうち、1フロアは『ジャグラーシリーズ』と『スペシャルハナハナ』のみ。


パチスロ好きの皆さんならご存知でしょうけど、この2機種は完全告知タイプのものです。


『ハイビスカス』ランプや『GOGO!』ランプがペカッてボーナスの成立を知らせる、パチスロのお手本のような機種です。


わかりやすいゲーム性でファン層は広く、初心者や年配者にも人気があります。


ってコトは『目押し』の苦手な人も多いというコト。


それなのに、このホールのスタッフさんは、このフロアを賑わせている初心者の方々や年配の方々にサービスを提供するコトが出来ない。


なんとも心苦しい話じゃありませんか?


5号機時代に入り出玉の規制をされてパチスロ離れが進む中、ファンの裾野を広げるべくメーカーやホールの努力を踏みにじるような『指導』。


『当局』が、どんな理由で、こんなクソみてえな『指導』をしてるのか理解に苦しみますが、コレ以上、客や業界が冷え込むようなマネはして欲しくないですね。


【のんだくれの部屋】


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忍魂

忍魂


楓ちゃん。


一生懸命走ってね!


【のんだくれの部屋】

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ニューパルサー3

ニューパルサー3


Rioちゃんよりカエルに萌えるオレは、やっぱ変態ですか?(笑)


【のんだくれの部屋】


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ビーキッズクラブ

ビーキッズクラブ


ビッグ12、バケ24。


さあ、ワタシは勝ったでしょうか?


ちなみに、設定6です。

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三沢光晴 リングにて死す

三沢光晴 リングにて死す


『受け身の天才』と云われた彼が、あのような死に方をしたコトが未だに信じられません。


2代目タイガーマスクとして、リング上を飛び回る姿。

そして、ジャイアント馬場亡き後の全日本プロレス社長に就任後、

幾多の波乱を乗り越えてノアを立ち上げ、プロレス界を引っ張ってきた彼の功績は多大でした。


プロレス界の、馬場・猪木時代からの脱却を、蝶野正洋選手らと図ったのも彼の功績です。


義理人情に厚く、王道型プロレスをこよなく愛した彼の、あの姿は二度と見られないんですね。


川田に見舞う120%エルボー。

もう一度、見てみたかった・・・・・


合掌。


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大丈夫か、コレ?(笑)



思いっきりパクってるじゃーん(笑)


コレは、パラジェーピーの『アイムマジック』という機種です。
某ロングヒット機種にソックリ!
他にも、某ロングヒット機種の4号機時代のリール回転音やBIGのファンファーレなどがソックリで2度ビックリでした(笑)
某機種よりも、告知ランプの点灯をはじめ、『キュイン』音や遅れ、レバーオンで『アレ?』という声が聞こえてきたりと告知パターンは多彩で飽きさせません。
次はぜひ、高設定を打ってみたいですねー。
ちなみに左下の告知ランプは、『GOGO!』ではなく、『GUGU!』です(爆)


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クラシックジャグラー初打ち!


その日は、GW中でも設定がソコソコ期待できる近所のホールへ。
クラシックジャグラーは全14台。
4:00pm時点で、ほとんどの台がBR30ペカ以上。
1/130~1/150で中間設定メインが見込まれます。が、
まあ、そこは初打ち。勝ち負けにこだわらずに打とうかと。
オレの座った台は1/165でBIG11、REG9で460ハマり。
投資4000円でBIGを皮切りに、ハマらずカチ盛り1杯。
ジャグラーではよくあるコトです。
『原点回帰』をコンセプトにしただけあって、なかなか懐かしいカンジでした。
『豆ペカッ』っていうんですか。
LEDで光っていたGOGOランプは電球に戻され、リール回転音は初代ジャグラーを思わせるものへ。
中でも一番良かったのは『後告知機能』
4号機のジャグラーガールから先告知が採用され続け、ネジりの楽しみが半減してましたからね。
先告知機能がなくなるとGOGOランプが光る前にボーナスが揃っちゃう、いわゆる『生入り』が増えますが、それもジャグラーの楽しみのひとつですから。
ただ、完全になくなったワケではなく、レバーON時に上下パネルが消灯してGOGOランプだけが光る機能が搭載されました。
オレが打ってる間にも2回ありましたが、あれはいいですね。
BIG成立の1/8で発生するそうですが、その頻度もちょうど良かったです。
いやー、良く出来てますよ。
サウンドと告知、そして下パネルのロゴなんかにも初代を感じさせる、懐かしいマシンでした。


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朝青龍かぁ……


横綱 朝青龍が永住権を取得したというニュースを見ました。
外国人力士は、興行による在留期間の延長手続きを年に1度行わなければならず、永住権の取得によって面倒な手続きから解放されるとか。
4月29日付の某スポーツ紙によると………
日本相撲協会の規定では、現役引退後に親方になるためには日本国籍を持っていなければならないそうで、
朝青龍が日本国籍ではなく永住権を取得したのは、引退後に協会へ残らないというコトなのか?
っていう憶測が書かれていました。
問題ある行動や発言を繰り返してきた横綱ですからね。
後進の指導に携わってくれないなら、オレにとっちゃ非常に喜ばしいんですが(笑)
復帰後の引退危機から心を入れ替え何か学んだのか?
テレビや新聞等でしか情報を得られないオレには横綱のホンネはわかりません。
ただ単に強いだけでなく、横綱に相応しい品格を兼ね備えなければ、本当の横綱と言えないと思うんです。
稽古総見では病気療養から復帰した横綱審議委員の内館牧子さんと握手する姿が見られましたが、
それが横綱の心中の表れなら、夏場所は少し期待してもいいかな?
なんて思ってしまう酔っぱらいなのでした……(汗)


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ガセメール?


日曜日に着信したパチスロ店からの朝一メール。
『南国育ちrock確定!』10:00過ぎに店に着いた頃には、当然打ってる人がいました。
たぶん開店して、すぐに打ち始めた人でしょう。
BIG消化中で下皿に半分ほどのメダル。
この時点でBIG3REG2でメダルの状況からART突入はナシ。
ハナっから打てるとは思ってなかったんで特に気にも留めていませんでした。
店内をウロウロ。
朝一配信の劇アツ台も、やはり全部埋まっていて、空いている台で勝負です。
こんな時は、余計な機能のない大好きな一発告知機に限る!
ってコトで、ジャンキージャグラー、スペシャルハナハナで13:00過ぎに1500枚交換。
そして再び南国育ちの場所へ戻りましてね。
さっきのおじさんが、まだ打ってたんですが、メダルは箱に半分ほど。
下皿には、ほとんどメダルが残ってなくて。
そうだなぁ、さっきから全然増えてないカンジ?(笑)
さっき見てから3時間経ってるし、ずっと見てたワケじゃないので詳しくはわかりませんが、たぶん『確定』はガセじゃないかと(笑)
打っても増えない台なんか、とっとと捨てちゃえばいいのに、『rock』を疑わないおじさんはメールを信じて打ち続けます。
オレはケロット→ニューパルサーとカエルを渡り歩き、ボチボチの700枚ゲット。
交換の後、またまた南国育ちへ。時間は18:30。
さっきのおじさんは、まだ打ってました(笑)
メダルは箱に平積みで8割ほど。
1000枚にも満たない(笑)
半日打って1000枚以下じゃ『6』じゃないってば。
『rock』だし(爆)


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オレだけ?


素朴なギモン。

WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)には、レギュラーシーズンと違って、いろんなルールや制約があります。

タイブレークしかり。

ピッチャーの投球制限しかり。

その中でも『?』なのは1次ラウンドと2次ラウンドの1位決定戦の存在。

アレ、意味あるんでしょうか?

先に2勝した方が1位通過で問題ないのでは?

強いチームかどうかってのは技術的なものだけではありません。

ゲームの主導権を握り、流れを掴んで勝利を引き寄せるコトも、重要なポイントです。

1つのチャンスで勝利するってのは勝負の醍醐味であります。

決勝ラウンドまで日本と韓国は、4回もの試合を行いました。

日本にとっては韓国ばかりが敵ではないのです。

米国や日本のように、予選ラウンドや決勝ラウンドを開催できるくらいの潤沢な資金を持っているところはいいですが、
参加国の中には、試合数が増えれば増えるほど厳しくなるところがあるハズ。

また、プロ・アマ問わず国内リーグを開催している国は、WBCが終わればレギュラーシーズンも控えています。

投球制限を設けるよりも試合数の軽減の方が、はるかに選手への負担が軽くなると思います。

野球ってのは、バットとボールだけで、子供から大人まで気軽に楽しめるスポーツです。

世界的な野球の更なる発展を望なら、無用なルールに縛り付けず、野球人の誰もが憧れるような大会にして欲しいなぁ、なんて思うのはオレだけでしょうか?

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